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話し合いの末に
2010年02月25日(木)
こんにちは。
またブログ書くのが久しぶりになっちゃいました。
色々書きたいことはあるんだけど。。
毎日落ち着かないのねー。

今日は数週間前から始まった別のレッスンについて。

バレエがまた生活に戻ってきてしばらくすると
やっぱり目標がほしいなぁと思うようになりました。

ある日先生に
「オーケストラの音楽で踊りたいなー」
と言ってみたところ

「それは、つまりバリエーションの音楽で踊りたいっていうこと?」
と聞かれました。(さすが先生、察しがいい)

以前グランワルツの時にドンキのアダージオをかけてくれたので
単にまたそういうことをやってほしかったのです。
しどろもどろに心の内を言葉にして説明しました。


翌週のレッスン終了後に別室へ呼ばれました。

AV機材をガラガラと運び込み、ビデオの映像がスタート。
現れたのは「森の女王」のバリエーションでした。
まさか。。これ踊れなんて言いませんよね?と思いながら見ていたのですが
見終わった後

「君のやりたいことはこれか?」
と聞かれました。

そんな大それたこと。。
「時々バリエーションのステップをレッスンに入れてね」
とは言ってみたけれど。。。

ビデオを見ながらなんと説明したものか考えていたのものの
いい英語が浮かんでこなかったので

「これ踊りたい」
て言っちゃいました。
バリエーションはまたチャレンジしたかったし。

しばしレッスンの進め方について話し合った後
先生から「このパできる?」とお手本が見せられました。

ひとつはサポート付きで
パドブレ、ピルエット、グランロンドジャンプ、第3アラベスクでパンシェ、上体を起こして軸足を替えて
第一アラベスクでプロムナード。
もうひとつは両手をつないでトンベ、ソテ、ジュテを繰り返すステップ。

K蔵:「ペザントですね」

先生:「踊ったことあるの?」

K蔵:「ないけど、振付知ってます」

先生:「へぇ~。じゃパドドゥ踊ろうよ。」

というわけで、パドドゥレッスンが始まることになったのでした。

家に帰ってyoutubeでペザントのパドドゥの映像を探したところ
先生からやってみて、と言われたパが入ったものを発見。

1977年のABT版ジゼルでした。(DVDは出ていないみたい)
2分33秒らペザントが始まります。



発表会でよく見られるのとは違いますね。
でもとてもこの振付が気に入りました^^。ダンサーも素敵です。

youtubeをひたすら見ること数十回。
アントレとアダージオの部分を覚えていき翌週から練習が始まりました。
初回は振りの確認、つなぎのパの確認、位置取り、リフトの練習。
一年ぶり?位にいきなりポワントをはいたのもあり、最後はへろへろ。。
テク・体力共に話になりませーん。

最初で最後のレッスンとなるか?と思っていたら
「初めてにしてはよかった」とのご感想でした。

ひとしきり踊った後のことです。

「で、君の本当にやりたかったことって何なの?」
と聞かれて。。。

ズッこけそうになりました。
一生懸命考えた英語は全く通じてなかったようです。

「みんなで踊りたかったの」
とシンプルに言っておきました。

来週4回目の練習があり、ソロのパートもレッスンも加わります。
途中の打ちつけのパ、かなり難関です。
普段の練習にはアントルシャカトルすら出てこないので、集中特訓必要です。
上のクラスにもどんどんチャレンジしていかないと。

そんなわけで
私のささやかな願いは超~ビッグな目標となってやって来たのでした。

to be continued...
  
【編集】 10:06 |  レッスン  | TB(0) | CM(4) | Top↑
集中レッスン
2008年06月28日(土)
先月サボった分を一気に振替。
昨日は体力勝負のクラス、今日は通常レッスン+ポワントクラス。
久しぶりに激しく運動したので、帰宅してシャワーを浴びてそのままダウン。
長い昼寝をしてしまいました。

注意されたことの備忘録など。

・ピルエット
回転前の4番プリエが後ろ重心になっているので、前足重心に。
回り出したら即軸足を伸ばす。
膝が伸びきらず曲がったままだったみたい。

・ポールドヴラ
ひじからではなく手先から連動して動かすこと。
手先が遅れて下がっていたみたい。

今日はアンシェヌマンにちょっとひねりを加えてくれる先生が担当。
動きに刺激があって楽しかったです。
ポワントは爪が死にそうだったけれど、このままサボり続けていても良くならなさそうなので
出来る範囲で参加してきました。

そしたら。。
最後はずっと踊ってみたいと思っていたVのオマケ付きだったの~!
感激♪

振り付けは終わりまで覚えてきたので、次回はもたついているパとパのつなぎをスムーズに、トゥールは4回目と8回目にダブルが入れられるように、手はスカートを持てるように。
という目標で臨みたいです。

昨晩、マチネで新国立の白鳥を見に行こうかずいぶん迷ったのですが
やっぱりレッスンに行ってよかった♪
舞台を見たら一番に自分が踊りたくなっちゃうもんね。

身体の方も夏に向けてやっとエンジンがかかってきたので、来月は週3回にレッスンを増やすことにしました。
明後日もレッスン。

出来る時にやっておこう。
  
【編集】 21:59 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
トラブルがトラブルをよぶ
2008年06月05日(木)
久しぶりに通常のレッスンへ復帰。
新しくポワントクラスが始まるとのことでがんばって行ってきたのですが。。

サボりの代償は大きかったですねー。
体が重いし開かないし、またイチから体づくりです。

ポワントに至ってはもっと悲惨。
巻爪&外反母趾のせいで痛いこと痛いこと。

バーレッスンでバレエシューズと同じようなメニューをやるので
立ってキープしている時間が長いのね。
何もプリエ、タンデュ、ロンド。。なんてバレエシューズでやっているのだから繰り返さなくても。。
と、いつも思う。
他に足さばきの練習が色々できそうなのになぁ。。

早く終わらないかな~と時計ばかり見てました。

そもそもなんで巻爪になったのかなぁ。。と考えていたら外反母趾が原因のように思います。
親指と人差し指の間にシリコンを入れて普通の靴やトウシューズをはいていたのだけど
その頃から指の先がチクチク痛み始め、気がつくと爪がくい込み出したのでした。

応急処置で脱脂綿を指と爪の間につめてます。
食い止めないとねぇ。

不思議なことに足の爪が巻き始めると、手の爪も丸く反ってきました。
手は何でだろ。。

トラブルは連鎖しているのですね。
更なるトラブルを呼ばないよう断ち切らねばね。

  
【編集】 10:14 |  レッスン  | TB(0) | CM(2) | Top↑
数えてみると
2008年05月01日(木)
本日のレッスン。
バーからずと二の腕を意識しながらやったら、センターもポワントもなかなかいい感じでした。
上半身の引き上げに効果的なこと、腕が大きく使えること等々動きやすかったです。

先日悩んでいたポワントピルエットの顔の位置ですが
真下を向いて回っても、斜め上を見て回っても同じでした。
頭の位置がうまく乗っていなかったみたい。

色々試してみた甲斐あってか、だいぶ回るようになってきました。
何も考えない方が軽く回るね~。
これもやっぱり二の腕大事かも。

後はどんなプレパレーション、パの後にも安定して回れるよう数をこなすしかないですね。
特に踊りの中で。


踊りといえば、本日でチャレンジしたVが20曲に達しました。
昨年夏からチャンスを見つけては地道に参加したVクラスや講習会で踊った数です。
私はバレエをやる目的をVを踊ることに定めているので、嬉しかったです♪

そのVの中で回転技をきっちり決められるか、というのはけっこう大きな問題です。
ダブルが回れるのと回れないのは、”出来る”か”出来ない”の違いだからです。

たった数分の振付の中でほんの数回しか出てこないのに、必ずヤマ場になっちゃうのですよね。
練習でできていても、発表会の舞台ではやむなくシングルにしたり。。と妥協が後を引く。。
舞台で成功させてこそ、身に付いたと言える。(と私は思っています)

今日のVは振り付けの一部だったのに疲れました。
憔悴。。という言葉がピッタリだわ。
体力が吸い取られる感じ。
帰ってからずっと横になってました。
体力付けなきゃねー。

でも新しい振付を習うと嬉しくて嬉しくてたまらない♪
仕事中も料理中も歩いてる時も。。

ずっとずっと頭の中で踊ってます♪♪♪
  

【編集】 00:06 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
ミステリーに
2008年04月18日(金)
はまってます。
松本清張に。

なぜかというと、美容室でこの雑誌を見ていたら無性に読みたくなってしまったのです。

サライ 2008年 4/3号 [雑誌]サライ 2008年 4/3号 [雑誌]
(2008/03/19)
不明

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代表的な作家のミステリー小説のなかから有名どころが何作品か紹介されています。
作品ごとに物語の舞台になったりドラマロケで使われた土地の写真も掲載してあるの。

何気なくテレビで見たことはあっても、意外と原作は読んでいなかった。。
と思って最初に手にしたのがこの本。

ゼロの焦点―長編推理小説 (カッパ・ノベルス (11-1))ゼロの焦点―長編推理小説 (カッパ・ノベルス (11-1))
(1959/12)
松本 清張

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松本清張さんの作品は”松本清張以前、以後”という分け方もあるくらい
ミステリー小説に与えた影響が大きかったそうです。

それ以前の推理小説は”トリック”に焦点をあてていたが、松本さんの物語は
”その動機”を掘り下げていくという手法なのだそうです。

犯人のたどってきた人生を紐解いていくのは、確かに読んでいて物語に没頭していきます。
文章が簡潔明瞭なのであっという間に読み切ってしまいます。

幸い沢山書かれているのでまだまだ楽しみは続く♪

これまでに読んだ作品。
タイトルだけは記憶にありますが、ドラマ化されてましたねー。
検索すると番組HPがヒットします。

レンタルにあるかなぁ。

砂の器〈上〉 (新潮文庫)砂の器〈上〉 (新潮文庫)
(1973/03)
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(1973/03)
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わるいやつら〈上〉 (新潮文庫)わるいやつら〈上〉 (新潮文庫)
(1966/03)
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(1983/01)
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【編集】 22:40 |  レッスン  | TB(0) | CM(2) | Top↑
ベスポジは?
2008年04月17日(木)
レッスン終了後。

いつも軽くポワントで足慣らしをしてから帰ります。
別に受けているVクラス課題の貴重な練習時間でもあります。

ずっとずーっと課題のまま消化できていないピルエット。
ポワントをはくとダブルが回らない。
前はよくわからないながら、たまーに回っていたのに。

おへそから頭にかけて後ろに反っているいるのです。
まっすぐ!と思えば思うほどブレていく。。。

だんだん腹が立ってきて

”下向いて回ってやる!!”

と床を見ながらまわったところ


くるくる~っと2回転。


「・・・・・・・。」


今のはまぐれカモ。
と再度チャレンジ。

一応2回転。

背中が落ちていたのですね。きっと。
時々”おだんごの辺りから引き上げて~”とか言われていたアレですね。きっと。

今後の回り方悩みますねぇ。
真下を見ながらポワントでピルエットを回るのはなかなかスリルのあるものですよ。
途中で顔はあげてるみたいですけどね。

今月のVはピルエットが入っているので、検証してみるつもりです。

とりあえず”首の後ろのばす~!!”って司令出すことにして。

  
【編集】 22:02 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
のだめ色々
2008年03月19日(水)
のだめ関係の商品を探してみました。

沢山出ていてビックリしました。

のだめカンタービレ スペシャルBEST!のだめカンタービレ スペシャルBEST!
(2007/12/19)
のだめカンタービレ

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HMVで試聴できます。
色んな曲が入っていて楽しい♪

「のだめオーケストラ」LIVE!「のだめオーケストラ」LIVE!
(2006/11/15)
のだめオーケストラ、東京都交響楽団 他

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(2007/02/21)
のだめオーケストラ、梅田俊明 他

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のだめカンタービレ ラ・フォル・ジュルネ セレクションのだめカンタービレ ラ・フォル・ジュルネ セレクション
(2007/04/18)
オムニバス(クラシック)

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ブラームス:交響曲第1番~のだめカンタービレブラームス:交響曲第1番~のだめカンタービレ
(2005/09/22)
R☆Sオーケストラ 千秋真一

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ピアノソロ のだめカンタービレの世界 モーツァルト編 (ピアノ・ソロ)ピアノソロ のだめカンタービレの世界 モーツァルト編 (ピアノ・ソロ)
(2006/04/14)
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楽譜やコミックまで入れるとキリがないわ。。^^;

クラシックに馴染みのない層に与えた影響は大きかったのでしょうね。
経済効果はいかほどだったのでしょう。

久しぶりにCD売り場に足を運んでみたくなりました。
  
【編集】 23:38 |  レッスン  | TB(0) | CM(2) | Top↑
身体が勝手に
2008年03月13日(木)
今日のレッスン備忘録。

レッスン終了後にポワントを履いて足慣らし&Vの復習してきました。
やっぱり関心事ナンバーワンは回りもの。

一応回ってはいるんだけど、鏡をチラ見すると背中が丸い。
肩が前に来てる。
おなかが落ちていて骨盤の上に腰掛けてる。

たぶん軸の上に乗って上半身をコンパクトにまとめよう、と身体は反応してるのね。
勢いをつけると転ばないように?か勝手にブレーキかかってる。
ケガしない為に無理な姿勢でもバランスをとろうとしているみたい。

身体は身体を守ろうとしているんだよね。きっと。

けど。。
余計な反応も沢山あるよ(^^;)。
要らないものは引きはがして軽い体で踊りたい。

で、家に帰ってきてワガノワのVレッスンのDVDを見ていたらちょっとひらめきました。

二の腕です。

腕をもっと横に張ってみる。
今まではひじが下がって肩が前にでていたのかも。
アナバでンもアンオーでも二の腕が引き上げられていたり、有効に振れていたら
もっと遠心力ビンビンで回れるんじゃないか。。
って思いました。

2つ目はパッセ。
ちゃんと前についていなかったかも。
先日ピケアンデダンのパッセをもっと高く、と言われたこと&
軸に乗ってない、とレッスンメイトから指摘されたこと
を考え合わせるとパッセを深くしてみたら。。
(+ちゃんと開いて回転を邪魔しないこと、横に張っていること)

3つ目は軸足。
4番で踏み切った後に速攻軸足が内股になっているのを鏡で目撃してしまった。
床をこすって。。
これはバーにつかまって、というところからやり直し。

自然体で踊れるようになるには色んな行程があるのね~。
あれやって、これ注意して。。
なんて考えてると余計出来なくなっちゃう。

ひらめかない日もあるから、色々思い浮かんだだけでもラッキーね。
VレッスンのDVDもなかなか参考になります。
【編集】 01:25 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
2コマ
2008年03月09日(日)
3本立ての週末。

まずは新大久保にて韓食ランチからスタート。
この数ヶ月遅い韓流(グルメ)ブームを楽しんでます。

いただいたのはカムジャタン定食。

080308_121247.jpg

カムジャとはジャガイモのことなのですが、一緒に入っている豚の背骨の方が断然迫力があります。
ここは恐竜博??というような骨がゴロゴロ入っていて、一緒に臭み消しのごまの葉が乗っています。
独特の香りがありますが、おいしいです。
コラーゲンが入っているんだとか。
お肌が超~もっちもち♪


そして、たらふくランチを食べた後はレッスン2連チャン。
Vクラスのハシゴです。

予想通り。。。
キツかった (-"-;)。

踊り自体はそんなに激しくないんだけど。
踊った回数が多かったのと主要パートの軸足がほとんど全部左足。
キョーレツイタリアン・フェッテ攻撃につま先が死にました(T_T)。

2曲目に至ってはほとんど立てず。
せっかくピケ・アンデダン練習していったのにねぇ。
あまりにつま先が痛いので、やけに首のキレはよかったです(^^;)。
ダブルは出来なかったけど、高速で回れました。
来週また挑戦です。

Vクラスは回数を重ねるうちに同じ作品を踊る機会が増えてきました。
以前出来なかったところが出来るようになっていたり、色んなバージョンの振付にチャレンジ出来たりと充実感を味わえるのが嬉しいです。

いい汗かいた一日でした♪
    

【編集】 22:08 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
ピルエット
2008年03月05日(水)
今期号はピルエット特集でした。

Croise (クロワゼ) 2008年 04月号 [雑誌]Croise (クロワゼ) 2008年 04月号 [雑誌]
(2008/03/05)


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回る前の準備運動から応用の他のトゥール(ピルエット・アンデダンやアチュチュード・トゥール)まで
なかなか充実した解説付きでした。

今日はいつもとは違うクラスに出てみたのですが、以前と全然レベルが違っていたのに驚きました。
体の使い方もやっている内容も多彩。
ポワントクラスでは久しぶりに基本練習もできて、後半はかなり難易度の高いパにもチャレンジ出来たし、もう会社やめて毎日レッスン受けようかしら。。なんて頭をよぎってしまった。
夜のクラスはいつまでたっても進歩のない内容で嫌気がさしてるし、自分の求めるレッスンがある場所に行きたいな。。

お悩みのピルエットは軸が外にブレて回っているので、どうしても2回転目にかかとが落ちる。
横で見ていた人に”まっすぐ立ちなよ”と言われてしまった (-"-;)

進行方向に逆らって床を蹴ったら(ドゥミで思いっきり床をこする)まっすぐ立ってくれそう。。
って帰り道で思いついたんだけど。
ようやくダブルがたまに入り出したので、ここは一気にステップアップしたいのです。
今踊っているVは2曲とも最後にピケアンデダンがあるので、一人ずつ見てもらう時に是非ともダブルを決めたいのです。

回れ~!
 
【編集】 21:38 |  レッスン  | TB(0) | CM(0) | Top↑
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