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ダンボールで
2006年09月26日(火)
作ってみました。

060922a.jpg

廃品回収に出すダンボールを整理していて、何かに使えないかな~とふと思ったのです。
で、ダンマガの綴じ込みポスターや過去のカレンダーを切りぬいて貼ってみたの。

立てかけておけるので画鋲で留めたり貼り付けるよりお手軽。
いらなくなったら重ねてしまえるしね。

上の写真は玄関に置いてあるので、出かける時や帰ってきた時に必ず目に入ります。
美しいザハロワに迎えられ、見送られ。。
なかなかいいですよ~♪
たまに釘付けになったままフリーズしてますけど。

読書テーブルにも。
zakharova3.jpg

テディベアの隣にも。。
060922b.jpg

なんだか部屋に入る度に嬉しくなる今日この頃です。
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【編集】 21:55 |  その他  | TB(0) | CM(3) | Top↑
カルメンな週末 その6
2006年09月26日(火)
日曜は舞台の練習へ。
本番2週間前になり、体はともかく。。気は引き締まってきました。
仮縫いした衣装を着て踊るとテンション上がる♪

2人ずつ観客になって踊りを見た時に思いました。
舞台は笑顔で踊ったもの勝ちだなぁと。
踊りが上手でも能面みたいな顔だと見ていてさみしい。
全編ほとんど全員で踊っているのでスマイルが目立つのです。
今更ながらこんな当たり前のことを実感してきました。
去年も同じ事考えていたけどね(^_^;)。

ただ、難しいのは集中力を持続させること。
観客を意識していてもふっと気が抜けて表情がなくなる時があるの。
ステップミスしやすい箇所だったりつなぎのパだったり。。
表情を意識して踊ってるとステップ間違えるし。。未だに。。
残りの日々はこういう課題をクリアにしたいと思います。

来週の照明合わせで位置取りを頭にたたき込んで。
この半年の集大成を楽しみたいです。
【編集】 10:46 |  レッスン  | TB(0) | CM(4) | Top↑
インドな週末
2006年09月26日(火)
週末はいつものセット。バレエとインド。

土曜日はナマステインディアという日本最大級のインドフェスティバルへ。
グッドタイミングで友達がトウシューズを買いに東京へ来たので一緒に行ってきました。
お店の開店時間からミルバ、シルヴィア、チャコットとはしごしてお買い物。
ランチはダバインディアのミールスを食べました。
その後、御徒町の食材屋や巣鴨のとげ抜き地蔵へ寄り道をしながら原宿へ。

インド舞踊の舞台と雑貨を見て、ふたたびインド料理を食す。
南インド料理が流行っているとあってたくさんの店がドーサイを用意してました。
これはプレーンドーサイ。

dosai.jpg

香ばしくておいしかったです~♪
白いココナツのソースがドーサイにぴったりなの。

もうひとつはマトンビリヤニとチャパティ。これは半分ずつ。

biriyani.jpg

カレーもちょっとアルデンテなお米もおいしかったです。
友達はこの後ナンとカレーセットをひと皿たいらげ、私はカバブをつまみ。。
マンゴラッシーにチャイに。。満喫しました。
レストラン屋台が充実していたのはとてもよかったと思います。
終了間際まで楽しんできました。

ほぼ12時間。
周遊券フル活用の一日でした。山手線を一周半。
よく動いたわ~。

【編集】 10:20 |  その他  | TB(0) | CM(0) | Top↑
ロイヤルバレエ『シルヴィア』 その1
2006年09月21日(木)
ゼナイダ・ヤノウスキーとボネッリの『シルヴィア』パ・ド・ドゥ。



衝撃的なリフトでの登場。
実はこの演目、2年前ロンドンのコヴェントガーデンで見たことがあるのです。
その時はヤノウスキーとマッカテリのペアでした。
本当はダーシ・バッセルが見たかったのだけど日程が合わず。
パリの出発を一日遅らせるとガルニ宮でギエムが見られて、一日早く出発するとロンドンでバッセルが見られて。という状況でした。

この時はヤノウスキーのことを全く知らなかったのだけれど、容姿・踊りとも本当に美しくてエレガントで素敵なバレリーナでした。
173㎝という長身なのでパートナーになれる人が少ないと聞きますが、舞台で見てもかなり大きいです。ポワントで立つと男性の頭を越えてます。
だからこの冒頭のリフトは見ていてドキドキでした。
ドギモを抜かれたというか。。彼女が揺れるたびに冷やっとするの。
乗っている方も大変でしょうが、足を抜いて無事に降りた時にはホっとしたのを覚えています。

2004年はアシュトン生誕100年。
優雅に踊っていますが彼の振付は超絶技巧盛り沢山ですね。
股関節を閉じたルティレや頭を押さえるサポートが出てきてちょっと変わった感じ。

ただこの演目、主役がほとんど出ずっぱりで大変そうでした。
シルヴィアが出てないシーンはつならなくて、ストーリーも(その時は)難解に感じたんですよね。
ダンナは隣で全幕グーグー寝てるし。
1幕と2幕は神話ムードたっぷり、3幕だけチュチュをつけたクラシックバレエの世界で、とても不思議なバレエでした。

旅行メモノートを見ると”マッカテリって体の大きなディカプリオみたいだわ。迫力に欠けるな~。”なんて書いてありました。
今思えば役所、出番とも女性の方が数倍大変な作品なんですよね。

地下鉄の駅で見たポスター。
ダーシ・バッセルとジョナサン・コープです。

sylvia01.jpg

はがしてお持ち帰りしたかったわ。。

バッセルの新聞記事。
sylvia02.jpg

髪飾りが。。ヘルメット風?


その2へ続く。
【編集】 11:15 |  公演  | TB(1) | CM(2) | Top↑
ロイヤルバレエ『シルヴィア』 その2
2006年09月21日(木)
つづきです。

●ボネッリのバリエーション●
宙を舞う姿があまりに優雅です~。

●ヤノウスキーのバリエーション●
彼女の脚って本当に美しいですね。
それにすごい甲高。
顔立ちも上品でエレガント~。
まるでモナリザのスマイルやギリシャ彫刻のような美しさです。

yanowsky01.jpg

ちなみにゼナイダ・ヤノウスキーの兄ユーリーも妹ナディアもバレエダンサー。
ナディアは現在ベルリン国立バレエのドゥミ・ソリストです。
ソリスト紹介のページに写真が載っていました。
お隣は寺井七海さんですね。
ソリストの欄には中村祥子さんもいます。

ダーシー・バッセルとロベルト・ボッレのパ・ド・ドゥもありました。
私的にはこちらの方が安心して見ていられるんですが。

●バッセルのバリエーション●
かわいらしさ爆発。です。
やっぱり生ダーシー見たかったな~。

以上シルヴィア特集でした。
【編集】 11:10 |  公演  | TB(0) | CM(0) | Top↑
汗シブキ!
2006年09月20日(水)
久々に暑さがぶり返しました。
あまりに気持ちの良い晴れだったのでお布団を干したり物置の換気をしたり。
連休中はず~っと家にこもってて気持ちが腐っちゃいそうでした。
長野へ行けばよかった。。

今日は気を取り直して午前のレッスン&ポワントクラスに参加してきました。
駅へ歩いていると早々とキンモクセイの香りが漂っている傍らで、ツクツクボウシの鳴き声が聞こえてくるの。
季節の変わり目ならではの自然の素敵なコラボ。
やっぱり夏が去ってしまうのは寂しいなぁ。

体って午前中の方がよく動いてくれるものなのかしら。
遅刻していったわりにはコントロールが楽に出来たような。
何やったかほとんど覚えてないけど。。
音楽がね、昨年のレッスンで聞いていたのと同じものだったからウキウキしてたの。
曲によってやるパは同じなので呼吸のタイミングはバッチリ。
体に馴染んだ音楽は余裕を持って動ける。というか体が勝手に動く。
気温も高かったし。
レッスン開始直後から汗が滝のように流れ出てました。

後半はポワントクラス。半年間通っていて初めての参加でした。
一時間バーからグランワルツ、トゥールまでみっちり。
久々に長時間トウシューズをはきました。
グランワルツはリラの精のパが出てきて楽しかった♪
上半身をたっぷり使って、笑顔で(やったつもり)。
めずらしくバランスも良かったのよね。
フェッテアラベスクもピケアラベスクもキープOK。

最後のシェネでは汗が飛びましたよ。
遠心力で横にはじけていく。
気持ちよかった(*^_^*)。
全部で3時間弱のレッスン。これくらいやると体に効く。
ペットボトルのドリンクを2本あけました。

調子には大きな波があるけど。
今日はうまく乗れていたようです。
【編集】 17:55 |  レッスン  | TB(0) | CM(2) | Top↑
キューピーたらこの
2006年09月20日(水)
やっぱり気になるたらこソング。
充実度満点のWebページを発見しました。

たらこ・たらこ・たらこ

プロモーションビデオやヘナチョコルールの試聴も出来ます~♪
【編集】 17:28 |  その他  | TB(0) | CM(2) | Top↑
映画『太陽』と南インド料理専門店
2006年09月13日(水)
本日はカレーと映画がセット。
『ニルヴァナム』という神谷町にある南インド料理専門店へ行って来ました。
他の方のブログにも書いてある通りお客さんのほとんどが外国人。
BGMは英会話。。状態。(音楽も流れてますけど)
とても混んでいてお店の外に行列ができていました。

ランチはバイキングでタミルナドゥやケララ、アーンドラ・プラデーシュのさらさらしたスープ状のカレーが5種ありました。
パン系はナンじゃなくてパロタとワダ。
サラダとデザートもあってけっこうおいしかったです。

帰り道ふと気になっている映画のことを思い出し、
ちょうど同じ日比谷線だったのでそのまま銀座へ向かいました。
見に行ったのは先日友達に教えてもらった『太陽』という映画。
昭和天皇を戦後人間宣言をするまでの苦悩と孤独を描いたという作品。
監督がロシア人というのに驚き。
とは言っても日本人にはこんな内容の映画って作れないだろうなと思います。
皇室を題材にした映画なんてきっとタブーだと誰もが考えるでしょうから。

映画館には開始15分前に着いたのですが、あまりの人の多さにビックリ。
階段に行列が4列。。。
には並ばせてもらえずに5列目で待ってました。
でもちゃんと座れました。

映画そのものはとても淡々としています。
画面が薄暗くて日本映画独特の”間”があるの。
監督は日本映画にも精通しているのでしょうか。。
天皇を演じているのはイッセー尾形さん。
口をもぐもぐしたり、何か言われて「あっそ。。。」と答えるのがすごく特徴的です。
口元に目が釘付け。。
”神”と崇められながらも居場所も予定も自由に決められない生活や”皇后と皇太子以外に自分を愛していない”と言った天皇の孤独感が丁寧に描かれていました。
本当のところはやはりベールに包まれた存在ですが、よくこの題材を取り上げたなぁというのが一番の感想です。

最初は銀座シネパトスでの単館上映だったそうです。
(今は何館かで上映されています)
広告もなくクチコミで広まったのだとか。

映画を見ていたら以前横須賀で三笠記念艦を訪れたことを思い出しました。
そこで見たビデオの映像に刻まれていたものは”愛国心”。
「お国の為に戦う」という人達の姿です。
今の日本では「愛国心を植え付ける=戦争を思い起こさせる」という発想があり周辺国への配慮から公にこういうことを発言するのをとても躊躇しているように思います。
そうではないんだけどな。。
次の首相は外交手腕の長けた方になってほしいものです。
配慮が行き届いて媚びず、主張出来る人。


なんてことを考えながら午後を過ごしました。

夜になってもちっともおなかが減りません。
そりゃ大皿におかわり4回もすれば。。ね。


【編集】 20:35 |  映画  | TB(0) | CM(0) | Top↑
学校へ行こう
2006年09月13日(水)
昨日の『学校へ行こう』。
タイトルに吹き出してしまった(^^;)。
”バレエ界のW杯!世界バレエフェスに潜入!踊る9頭身!ロシアの至宝ポリーナ奇跡の舞”って。
ま、確かにポリーナはスーパーボディだけど。
顔が小さくて手足が細くて長い。柔軟性も筋力もバッチリ。
こういうダンサーがバレリーナの常識を変えていくんだろうなぁ。
でもってグラマーだし。

一緒に出ていた茜ちゃんも細くてきれいでしたね。
(同じ巻きスカート持ってるんです♪ウフ)
一生懸命踊る彼女もそれを見つめるポリーナとフォーゲルの目も活き活きしていたのが印象的です。

どんなダンサーでもケガや悩みはつきもの。
乗り越える強さがないとダンサーとしてはやっていけないんですよね。
最近はコンクールや留学がどんどん低年齢化していて、若くして異文化で生活して自分を表現していかなくてはならない。
そういう意味でもポリーナの”強くなって下さい”の言葉は重く感じました。

バレエフェスの映像が合間にちらちら映ってましたね。
撮っているんなら放映してほしいな~!

Ballettsaal. stuttgarter ballett 2007.の表紙はフリーデマン・フォーゲルかなぁ。
【編集】 09:42 |  その他  | TB(2) | CM(2) | Top↑
まとまりよく
2006年09月12日(火)
午後のレッスンへ。
今日はめずらしく体の中心に集約して動ける日でした。
トゥールもするするっと。
数打てば。。こんな時もたまにはあるよね。

最近気をつけているのは背中の肩胛骨。
先生から何度か注意を受けたところ。
やっと意識して動かせるようになりました。
ここをしっかり下げて狭く?しておくとキレイになで肩のラインが作れるし、回るときも反るのが軽減される感じがするの。
上半身が決まれば脚は自由に動けるしね。

バレエって一つ崩れると他にも影響するけれど、一つ気をつければ他も良くなる。
って思います。

帰りにクララの最新号をパラっと見たら吉田都さんが出ていました。
恰好も若いし、とても40代には見えない!
20代で通りそうなかわいらしさです。

本

Kバレエへの移籍は本当にびっくり。
広告に出ているところの方とご結婚されたと聞きましたが
いずれにせよ都さんの舞台が見られるのは本当に嬉しい限りです。
【編集】 19:40 |  レッスン  | TB(0) | CM(3) | Top↑
ドラマ『介護エトワール』
2006年09月11日(月)
来週NHKで『介護エトワール』というドラマが放送されます。

日時:2006年9月18日(月)午後10時~11時13分

タレントの遙洋子さんが、自身の介護体験を基に書いた小説「介護と恋愛」を原作に自ら脚本も手掛けたとのこと。
主演は原沙知絵さん。

ホーム


9月は何かとバレエがらみのテレビが多いですね。
今週放送される番組を記しておきます。

『学校へ行こう!MAX』
 放送日:2006年9月12日(火) 19:54~
 放送局:TBSテレビ(系列)
 ポリーナ・セミオノワとフリーデマン・フォーゲルが出演

『誰でもピカソ』
 放送日:2006年9月15日(金) 22:00~
 放送局:テレビ東京
 ”小学生からわかるバレエ入門”に吉田都さんが出演

『ハイビジョンクラシック館 パリ・オペラ座公演』
 放送日:2006年9月16日深夜(17日)00:53~
 放送局:BShi
 パリ・オペラ座『カルメン』『若者と死』
【編集】 18:35 |  その他  | TB(1) | CM(3) | Top↑
SWAN MAGAZINE
2006年09月11日(月)
2006年の秋号が出ました。

本
SWAN MAGAZINE Vol.5 2006秋号

早いものでまいあの物語が始まってから一年。

私的にはまだ盛り上がりません。(気にはなるので本屋さんでチェックしますけど)
今通っている教室で『Swan-白鳥』を借りて読んでいますが、こちらの方が奥が深くて刺激的。
何度読み返してもおもしろいです。

あの頃のメンバーはみんなどうなったんだろうなぁ。
というのがやっぱり一番の関心事だったりしますが。。。
【編集】 17:42 |  BOOK  | TB(0) | CM(0) | Top↑
カレーの後に
2006年09月08日(金)
昨日のレッスンはハードでした~。
バーもセンターも休みなく続くのでさすがに息があがった(^^;)。
最後にやったアレグロの曲で「カトル×4&ピアテ×4」の左と右を2セット×2回。
もう軸が飛んでいきそうでした。
体の中心を引き上げる力がなくて、手足バラバラ。
久しぶりの疲労感でした。

けどね、後で考えたらしんどかったのはレッスン内容だけじゃなく
食べてすぐに踊ったからかも。
教室の近くにインド料理屋さんを発見したのです。
早速ランチへ。
住宅地の奥にひっそりとあるので普段はまず来ないロケーション。
味はまあまあ。
いわゆる”レストランカレー”というどこでも食べられそうなカレー。
食事中にゴ○が出たのでもう行かないけどね。
同じ駅にあと2軒インド料理店があるようなので次回探検です。
。。てなぜかいつもバレエとインドがセットだわ。


そういや先月サークルのレッスンに行ったときにもカレー食べてました。
友達がレッスンの合間に連れて行ってくれた軽井沢のインド料理店。

shonarupa.jpg

ここはね、また行きたいの。
カレーはかなり濃いめなんだけど、メニューが気に入ったのです。
”プラオ”というバスマティライスの炊き込みご飯とチャパティは他のお店では、特にランチでは滅多にお目にかかれないメニューです。
私、このプラオだけでも満足。
友達はチャパティが大のお気に入りだそうです。
写真にはないけれど食前に出てくるコクのあるトマトスープ(?)がこれまた超おいしくてね。。
じゅるっ。。

コックさんはベンガルから来た方だそうです。
あちらの名物フィッシュカレーは注文がないのでメニューから外したんだとか。。
でも事前にお願いすれば魚を仕入れて特別に作ってくれるそうです。
「鯉」のカレーも出来るそうです。スゴイ~。

このランチ食べた夜もおなかいっぱいで踊るの大変だったんだわ。
そして先々月もカレーランチの後レッスンだったんだわ。

結局いつもセットなのよね。

バレエとインドカレー。
【編集】 10:40 |  レッスン  | TB(0) | CM(4) | Top↑
たらこ・たらこ・たらこ
2006年09月06日(水)
見つけちゃった。。

たらこソング。
メロディーが頭にこびりついてマス。。

TARAKO pasta sauce (visit)
Kewpie tarakoCM
kigurumi - tarako tarako tarako
長いバージョンもあるんですね~。

音楽


ダンナも密かにお気に入りらしい。。
【編集】 22:25 |  その他  | TB(0) | CM(7) | Top↑
カレンダー
2006年09月05日(火)
来年のカレンダーを探してみました。

本


本


本


本
stuttgarter ballett 2007

Ballet 2007 Calendar: Kim Weston
Ballet 2007 Calendar: Kim Weston

洋書
Pina Bausch und das Tanztheater Wuppertal 2007

●The Hamburg Ballet 2007(こちらは予約受付中)

やっぱり中身が気になりますね~。
これから他のバレエ団などのカレンダーも出てくるでしょうか。


カレンダーじゃないけど気になる本。

161 Images
Royal Ballet: 161 Images

Malakhov's Sleeping Beauty
Malakhov's Sleeping Beauty

洋書にも素敵なバレエ本がけっこう見つかるのですよね♪
【編集】 21:54 |  その他  | TB(0) | CM(2) | Top↑
まる洗い
2006年09月05日(火)
先日クローゼットの整理をしていた時のこと。
レスポのカバンを出してみたら。。。

う。。
クサイ。。。

長年使って汚れ&汗をたっぷりすっているハズ。
これはなんとかせねば。。

調べてみると気軽に洗える素材だということがわかりました。

最初は押し洗いをしてみましたが、結局ネットに入れて洗濯機で2度洗いしました。

その結果です。(ついでにレッスン用のリュックも)

resupo.jpg

スッキリ。
全部の汚れは落とせませんでしたが、さくら柄のカバンはほとんど黒一色と化していたので、みごと花柄復活です。
臭いも飛んでいきました。

これからはマメに洗おう~っと。
【編集】 21:37 |  その他  | TB(0) | CM(2) | Top↑
江戸東京博物館
2006年09月03日(日)
初めて行ってみました。
『始皇帝と彩色兵馬俑展-司馬遷『史記』の世界 』が開催されています。
先日見た『始皇帝暗殺』の映画がけっこうおもしろかったので、小説も読んだところちょうどこの催し物を見つけました。

涼しいところへと友達と行ってみたらびっくり。
激コミ!!!
人の熱気で暑かった(^^;)。
展示物を見るのにもひと苦労です。

何体かあった兵馬俑の人形は今にも動き出しそうなほどリアル。
手相のしわや衣服のしわもはっきり彫られているし、顔も一つ一つ違うのです。
発掘途中の様子や極彩色に塗装されていたと思われる兵馬俑がバーチャルリアリティーシアターで再現されていました。
とにかくあまりの数の多さにまだ全てが地上に出ていないというのが驚き。
中国まで見に行きたい~。

常設展示の方は時間がなくて駆け足で見て回りました。
こちらの方が広いし体験型なので楽しめるはずでしたけど。
閉館時間が来て追い出されてしまいました。
次回また行く機会があればゆっくり見たいです。

始皇帝暗殺


小説 始皇帝暗殺
【編集】 22:25 |  その他  | TB(0) | CM(4) | Top↑
9月
2006年09月03日(日)
夜になると秋の虫たちの声が聞こえてきます。
朝夕は寒い位涼しい。
日中はまだツクツクボウシが鳴いていますけどね。
季節の移ろいが嬉しくもあり寂しくもあり。

さて、バレエの方は長い夏休みが明けて週に2回通う日々が戻ってきました。
けどあまり気分が乗りません。
波が来るのかしらね。
今の教室はもう半年近く通っているのにオープンクラスに参加しているような感触が抜けません。
先日1年ぶりに以前3年間通っていた教室に行ってみたけれど”アンタもうよその子”っていう感じでね~。
よその子なんだからしょうがないけど。。さみしかったな。

レッスン難民みたいな気分だわ。
とりあえず体を動かす的なレッスンが続いています。

心の持ちようなのかしらね。
【編集】 21:43 |  その他  | TB(0) | CM(2) | Top↑
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